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SPEC

TYPE 四足歩行型第二世代ヘキサギア
UPDATE 2019/09/03
WEAPON 強化型マシンガン「ボアヘッド」
連射速度と集弾性を両立した電磁マシンガン。

ダブルマシンガン「XMO-30」
バラ撒く事に特化しており近距離戦で威力を発揮する。

特殊兵装
サブアーム:
サブアームは肩部ウイング内に収納しており、使用時は展開、操作はBMI(ブレインマシンインターフェース)で行う。

連装式プラズマキャノン:
背面の武装プラットホームに装備したキャノン砲。
砲身下部にヘキサグラムストレージを設置し、威力を高めるために接続した2本の砲身からプラズマ弾を同時発射できる。

マルチミサイルランチャー:
両肩部に装備しており様々な弾種を選択できる。

ガトリング砲:
両肩部フレーム上に装備している。
信頼性の高い実弾兵器。
PARTS ヘキサギア:
ボルトレックス
スケアクロウ
ブロックバスター
アビスクローラー
ロードインパルス

フレームアームズ:
フレズヴェルク
白虎
エクステンドアームズ05

M.S.G
輸送ヘリ
マルチミサイル
バーストレールガン
エクスアーマーA、C
ディテールカバーA
プロペラントタンク〈丸〉〈角〉
エクシードバインダー
フォールディングアーム
セントリーガン
ニュースナイパーライフル
サムライマスターソード
キラービーク
アサルトライフル

その他
網戸用ゴム

機体解説

シュトラールは第2世代型ヘキサギア、アーロゲントの改修機である。
アーロゲントはかつて第2世代機が戦場の主流であった頃に試作された高機動型ヘキサギアで、戦場の主役が第3世代機に移り変わった後も、そのポテンシャルの高さは初期の第3世代機にひけをとることは無く、戦場では第一線を張り続けていた。
LAの第3世代機部隊との戦いは熾烈を極め、アーロゲントは戦闘で損傷、修復を繰り返し、徐々にその形を変えていった。
より次元の高い高速戦闘を行うため、ローラー付きの脚部を追加し四脚歩行に隠し腕も備え、全方向対応の攻撃能力も得た。
操縦方法も従来の操縦方法にBMIで補助する方式に改められ、従来の第2世代機を越えるその戦闘機動は、まさに「光線」と表現するに値し、機体名は「シュトラール」と改名された。
シュトラールはしばらくの間VFのSOF部隊が運用していたものの、性能に見合わぬ高い維持費等が問題になり、最終的にVFからヘテロドックスの傭兵部隊に払い下げられた。
現在はヘテロドックス「エグゼキュシオン」に所属している。

ガバナー:クロード
元VF所属の傭兵
かつてはSANATを神格化する狂信的な兵士であったが、任務を完遂するために味方の部隊をも手にかける冷酷無惨な思想を危険視され、SANATからクロードへ向け刺客が放たれた。
刺客からの襲撃は退けたもののSOFから放逐され、重症を負ったクロードは死亡した情報体のパーツで自身を修復しながら逃亡を続けた。
SANATへの忠誠心は深い失望から強い復讐心へと変化し、現在は最終的に流れついた傭兵部隊「エグゼキュシオン」に身を置きながら、「VF兵狩り」と称した賞金稼ぎ行為を繰り返している。

BATTLE POINT

Mobility 機動力・運動性能
10
Offensive Power 火力・有効射程性能
7
Defense Capacity 装甲・耐久性能
4
Battle Endurance 継続戦闘能力
3
Search Capabilities 索敵性能
Special Abilities 特殊技能
3
TOTAL 総合ポイント
30

作品応募動機/作品に対するコメント

今回の作品、シュトラールは以前フリービルドに投稿したアーロゲントの改造機です。
メインウェポンのマシンガンの塗り分けが楽しかったです。

GOVERNOR DATA

COMMENT

morishと申します。
今回も全力で製作しました。
とても綺麗に塗装できました。

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